チニング

【チニング】Day-37 夕方の30分勝負でマチヌゲット + おまけ話(巨大魚)

皆さん、こんにちは!こんばんわ!

いつもこちらのブログを読んで頂きありがとうございます。
NABRA Chase Fishing GONTA です。

さて、今回は超短時間の釣行記になりますが、単時間でもハマった時は簡単に釣れてくれますね。

”これが釣り”という感じで、こんなことがあるから短時間でも時間を見つけて出撃してしまいます。

そして、最後に少し、今回の釣行の後日談も書いてみます。

ある意味、こちらの方がショッキング?かもです(笑)

では、お時間のある時にお付き合い頂ければ幸いです。

少し濁り気味のフラットには魚はおらず

出撃のタイミングは夕方前の上げ潮のタイミング。

潮位はド干潮と比べて3割くらいは上がっている感じで、水質はもっと赤濁りが入っていると思ったのですが、想像よりはクリアで1mくらいの水深ならボトムがぼんやりと確認できるくらいのステインな水質。

水質と太陽が少し傾いて水中の光量が減っている状況から、ワームは【O.S.P. ドライブホッグ SW 2.5in】の”ハゼJAPAN”を使うことにしました。

石積護岸の沖を中心にハードボトムをチェックしていきますが反応無し。

水深的に、まだ沖に待機している魚がいるだろうとの想定をしていたのですが、どうも沖には魚は居ないか、回遊のタイミングに当たっていない感じだったので、手前を狙ってダメなら帰ろうということにしました。

ここでシンカーも3.5gの軽めのリグにチェンジしてみました。

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