こんにちは!

いつもこちらのブログを読んでいただきありがとうございます。

NABRA Chase Fishing GONTA です。

昨夜は雨だったのと、秘密基地から美味しいネタが入ったとの事で、スピンオフ水曜会をしてきました。

そして、帰宅すると、発売即注文していた【サーティフォー 34 LINK50】と、fimo凄腕ブロック賞の賞品が届いていました。

ブロック賞の方は何なのか気になりますが、まずは【サーティフォー 34 LINK50】から確認してみることにしました。

お時間のある時にお付き合い頂ければ幸いです。

サーティフォー初のプラグ リンク50 LINK50

最近すっかりメバラーの私的には、待ちに待っていた【サーティフォー 34 LINK50】です。

当面は品薄になるだろうと思い、とりあえず気になるカラーを一通り確保しました。

箱から出してみた感じは、こんな感じです。

イメージしていたより実物はスリムで小さく感じことには少し驚きました。

同種のシンペンやミノーと比べても、わずかにスリムなのかわかります。

頭のところに付いているリップのような突起が水を噛みそうなので、一般的なリップレスミノーやシンペンよりも引き抵抗は感じ易そうです。

しかし、【ラッキークラフト FCTストリームドライブ45CB】ですが、45mmの割には長いですね。

リップが長いんでしょうね。どうでもいい話しですが(汗)

カラーは、上から

たんぽぽ

 

ばなな

 

わたがし

 

びーだま

です。

クリアコットンキャンディカラーが、なぜ“わたがし”なのか?

他のカラーはネーミングの由来がイメージできますが、“わたがし”だけは?です。

でも、一般的なカラー名称で無いのが、遊び心をくすぐってくれますね。

クリア系のタイプをみると、ウェイトがどの様に配置されているかがわかります。

かなり、前方にウェイトが偏っているので、巻けば水平姿勢、フリーで落とせば頭から、という感じです。

テンションを掛けながら沈ませれば、水平姿勢のまま沈みそうですね。

しかし、サーティフォーのスタッフの方のブログなどを拝見すると、「投げて巻くだけ」で釣られていますので、あまり小手先のギミックは必要ないということかも知れません。

また、写真でわかると思いますが、デフォルトでラインアイ部にスプリットリングがセットされています。

普通ならこれを外してスナップなどを付けて使うのですが、ちょっと気になったのでサーティフォーのスタッフの方に使い方について質問をしてみました。

すると、意外にも、この製品についてはスプリットリングを付けたままスナップを付けた方がいいとの回答をいただきました。

これは、是非試してみないといけません。

しかし、新しいアイテムを持つと、使いたくなりますね (^^

今夜あたりさっそく使ってみたいと思います。

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